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こころの文庫
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65歳。人生も締めくくりに近づいたかな?なんかやり残した気分が。よし!いまやりたいこと、とにかくやってみようっと!余生?を思う存分、楽しむぞ。さあ!とにかく歩き出そう!歩け歩けー!

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タイトル 日 時
今日という日 /記憶の風景・新米その2
今日という日 /記憶の風景・新米その2 大忙しの一日。 ...続きを見る

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2017/04/30 00:44
記憶の風景・新米(ニューフェイス)
記憶の風景・新米(ニューフェイス) 「これ新しいやつかいな?」 ...続きを見る

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2017/04/29 00:23
記憶の風景・そら豆(その2)
記憶の風景・そら豆(その2) 「こら!お前ら、 なに悪さしとんじゃい」 いきなりの怒鳴り声。 盗み食いを見つけられて 逃げようとしたが 手遅れだった。 畑の持ち主が目の前に 仁王立ちしている。 「しゃーないガキん子らや。 ○○んとこの子やな。 お母ちゃんに言いつけたる」 ...続きを見る

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2017/04/28 00:28
記憶の風景・そら豆
記憶の風景・そら豆 小学校への通学路は農道で、 両側に田んぼが広がっていた。 田植えで 田んぼは見事な緑の絨毯に覆われる。 水が張られた田んぼには いろんな生き物が生息して、 子供たちの興味を引き付けた。 田んぼは ...続きを見る

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2017/04/27 00:28
詩と川柳
詩と川柳 絶句          ...続きを見る

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2017/04/26 01:36
夢を追う
夢を追う 当選を夢見て購入する宝くじ。 三十年以上買い続けたが、 末等以外当たったためしがない。 クジ運は最悪といっていい。 当たらない宝くじは、 定年退職と同時に 小遣いが減らされて 買えなくなった。 いい潮時だった。 ...続きを見る

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2017/04/25 07:38
記憶の風景・かばん
記憶の風景・かばん 中学生の真っ白い布製の ...続きを見る

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2017/04/24 01:19
記憶の風景
 稲刈りが終わると恒例の行事が待っていた。 ため池の水を干上がらせての『ジャコ(雑魚)獲り』だった。肌寒い早朝から池の周りに村総出で集まった。それぞれ竿竹に網をくくりつけたのを手にしている。 時間が来ると太鼓が打たれた。一斉に池の四方から土手を走り下りる。あとは無礼講で魚を救って取り合う泥まみれの競争だった。鮒が主で鯉やウナギ、泥鰌などが獲物になった。時々大物が揚がり歓声が起きた。 獲物は各家で焼かれて干された。貴重な蛋白源としての保存食だった。 『雑魚獲り』はため池の保全と、村人の食料... ...続きを見る

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2017/04/23 07:13
お大師さん
お大師さん 今日はお大師さん 弘法大師さまのご命日だとか。 ...続きを見る

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2017/04/22 07:52
ああ!無情
ああ!無情 昨日の続きを書こうとしたときに 携帯が入りました。 隣保長から 葬式が入ったとの知らせです。 それも家族葬だから参列はいらないとか。 亡くなったのは誰それと聞いて 「はあはあ」とうなずきます。 しかし、 「26歳です」にビックリ! 「喪主はお父さんの○○さんです」 と聞いて、またまたビックリ! 地元の小中と同級だったからです。 そこでよくよく考えてみれば、 私の次男も26歳! (ウ〜〜ン!)です。 死因は当該隣保の隣保長さんにも 知らされていないそうです。 しか... ...続きを見る

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2017/04/21 00:49
記憶を歩いてみる
記憶を歩いてみる 朝7時。 携帯がなっている。 ぼんやりとした頭ながら なんとか携帯に出た。 「きょう9時からやったなあ」 ハッとした。約束を思い出した。 しかし、 寝ぼけマナコを あと2時間で スッキリさせる自信はない。 「悪い、10時にして貰えるやろか」 「かまへんで」 さあ、急いで支度をしなくては! 昨晩は原締め切り直前のエッセーを 仕上げるの懸命で 徹夜してしまったのだ。 ...続きを見る

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2017/04/20 01:18
花札?
花札? 酔芙蓉?ムクゲ?花梅?菊梅? 我が家の庭に新しく仲間入りした花木 花音痴の私には 成長した姿や どんな花が咲くのか 全く想像がつかない。 実は 妻がすすめて買わせた苗木たち。 植えるのはわたしの出番。 スコップで穴を掘り 腫物を触る慎重さで 植え付けたのだ。 そのあとに 嵐のような風雨に見舞われた。 朝見回ると、 なんとかしっかりと立っていてくれた。 とはいえ、 植えた直後だというのに、 早くも名前が出てこない。 これで認知症にになったら、 花木の庇護もで... ...続きを見る

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2017/04/19 00:45
正体は?
正体は? お前は、 ほんまに 内弁慶な子やなあ」 ...続きを見る

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2017/04/18 01:04
あの頃は
あの頃は お金の価値を とりとめもなく 考えてしまった。 いま わたしの財布の中身は 68円ぽっきり。 食品の買い出しは カードが主だから 別におかしくもなんともないが、 その10円玉と1円玉が なんとも愛ほしい! そう思ったとき 初めての給料に 喜びを思い切り発揮した 母親の姿が 脳裏によみがえった。 あの時代 わたしの青春の始まりの日でもあった。 ...続きを見る

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2017/04/17 01:28
お疲れさん
お疲れさん 23000歩。 帰宅して確認した歩数です。 よく歩きました。 ...続きを見る

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2017/04/16 08:28
歩こう!
歩こう! 15日は 新年度の 『加西風土記の里ウォーキング』第1回目。 県立フラワーセンター散策コースだ。 無料でフラワーセンターに入れることもあって 例年200人規模の参加者である。 まだチューリップの楽園とはいかないが、 桜の散り初めやなんやかやと 花を楽しめそうだ。 花音痴のわたしも いそいそと出かけてしまう 魅力いっぱいのウォーキングだ。 北条鉄道の二番目の駅『播磨横田駅』に集合だ。 ちょっと早めに家を出て そこまで1時間程度かけて歩くつもりだ。 歩く機会があれば徹底... ...続きを見る

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2017/04/15 01:18
お料理
いつ帰ってくるかわからない娘。 とにかく夕飯づくりです。 毎日違うメニューをと心がけています。 きょうは 一口かつを使ったカツメシといきましょう。 とんかつでないのは ひとくちにしてパン粉付けしたものを 冷凍庫にストックしているからです。 凍ったまま フライパンの油の中に それから加熱します。 この方法だと フライものがカリッと揚がるのです。(わたしの場合だけかも知れませんが) そして デミグラスソースは やはりストックしている ハヤシライスソースを代用です。 ... ...続きを見る

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2017/04/14 01:34
春うらら
春うらら 風に桜の花びらが舞っている。 窓越しに発見して 見入ってしまった。 なんとも 見事な自然の演出……! ちょっと興奮したせいで 外に足を踏み出した。 頬をなぜる風は 春そのものだ 庭を回り、 家の周囲も歩いてみた。 確実に 春は我が家を 包み始めていた。(ちょっと感傷的に……?) そこで 昔の思い出話です。 ...続きを見る

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2017/04/13 08:39
ホッ!
ホッ! 朝から雨。 桜もすこし散り始めたようだ。 木の下に駐車していた娘の車に 桜の花びらがびっしり張り付いている。 なかなか風情があっていいもんだ。 きょうは学校だという娘には 少々気の毒かも知れない。 雨が小降りになったのを見計らって 桜の木の下へ移動した。 雨に降られながらの花見といこう。 (!) あまりの鮮やかさに目を見張った。 雨中にひるまぬ桜は まちライブラリーで 訪問客と見上げたものとまるで違って見える。 しばし感動して立ち尽くした。 ...続きを見る

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2017/04/12 01:15
お掃除
お掃除 母校の小学校へ 桜に囲まれた校庭を 見ようと足を運んでみました。 家から45分。 あの当時も 歩いて通ったものです。 桜は見事でした。 この間 改装された 校舎に もう昔の面影は みじんも残っていません。 二宮金次郎も 姿を消していました。 ちょっと感傷的になって 目を閉じると、 脳裏に浮かんできました。 木造校舎で 学んだ日々の情景が……。 ...続きを見る

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2017/04/11 00:55

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