ミニ耕運機

ミニ耕運機の試運転。
私ではなく妻の方。
操作できないほど老いた時に、
妻が操作できないと困る。
だから妻が操作しやすい、
ワンランク下の機種を選んだ。

とにもかくにも、
操作はマスターできたようだ。
今の機械は軽いし、操作も簡単。
これで安心して年が取れる。(苦笑)
kouunnki 2.jpg耕運機3.jpg耕運機.jpg耕運機6.jpg耕運機4.jpg

刺激の活用

昨夜は講座を受講。
かさいまちあそび大学の今季最終回、
人が動く企画のつくり方講座だった。
この年でと自分でも思うが、
老いるのを少しでも防ぐ効用偉いの学習である。
高砂キッズスペースの「こどものまち」の
成功例を主軸に
企画つくりの面白さと難しさを、
2時間たっぷりと学んだ。

げんちゃんとの触れ合いも、
3日目。
私の膝で悠々と寝そべり、
おなかを見せて撫でさせるほどいなった。
そして驚かされたのは、
水の入った陶器の容器を、
前足2本を使って、
なんとも器用に移動させたこと。
少しは頭が働くらしい。
一応主人の私より知恵は回りそうに思う。(苦笑)
毎日いろんな発見で、
私に心地よい刺激を与えてくれる源ちゃんなのだ。
下位検査6.jpg下位検査5.jpg下位検査1.jpg下位検査2.jpg下位検査4.jpg下位検査3.jpg

猫ならぬ犬っ可愛がり

12月に入った早々、
雑用が重なりてんてこ舞い。
ようやく落ち着いて、
源ちゃんの相手を。
一人で過ごしていた源ちゃん、
もうくっ付いて離れない。
専用の玩具を投げてやっても、
少し遊んでいたかと思うと、
チラチラとこちらに目をやる。
目と目が合うと、
一直線に飛んで来て、
体を摺り寄せて甘える始末。
こちらの様子を窺うしぐさの可愛さに、
胸がキュン。
は?
こんな調子でしつけができるはずはない。
とはいえ、
可愛いいから仕方がない。(苦笑)
これでは飼い主失格になるのは明白だなあ~~。

さいとうさんのいぬ1.jpgさいとうさんのいぬ24.jpgさいとうさんのいぬ23.jpgさいとうさんのいぬ2.jpgさいとうさんのいぬ18.jpg

早いプレゼント

12月に誕生日を迎える。
その前倒しプレゼントをいっぱい貰った。
大きいイチゴが乗っけられたショートケーキに
(イチゴショートは大好物)
特製の爪切りと、
足の爪切りサービス。
福祉介護士の娘ならではの
プレゼントといっていいかな。
高齢者の仲間入りして以来、
足詰めを切ることに難渋しっぱなし。
それを心配した娘の、
思いやりプレゼントを受けて、
足の爪を綺麗にカットして貰った。
爪水虫が目立つ足を、
汚いなあと口にしながらも、
仕事で経験値を積み重ねた丁寧な爪切りに、
感謝感激である。

そして甲斐犬源ちゃんの家族入り。
プレゼントなのかどうか定かではないが、
紙芝居の上演決定、
ミニ耕運機の購入あった。

今年は身内の不幸が3件も重なり、
コロナ禍以上に、
負の連鎖が続いて気落ちしていたが、
目の間に希望の明かりが
再点火したような気がする。
生きていることを嬉しく感じる老いた私だった。(しんみり)
プレゼント2.jpgプレゼント.jpgプレゼント3.jpg名簿.jpgimg004.jpg

悲喜こもごも

きのうは、いいことづくし。
我が家の新しい家族のゲンちゃんを迎える日。
そのゲンちゃんと会うために、
長女夫妻と孫、
末娘と彼氏が顔を見せてくれました。
マスク姿の人間に、
ゲンちゃん、さぞ驚いたでしょうね。
しかし、生後50日目というのに、
ゲンちゃん、初めての家にも関わらず、
元気に動き回り、
こちらが驚く始末。
数週間前に初対面の時、
6匹の兄弟の中で、
一番気弱で、
ご飯を食べるときにはじき出されて、
すごすごと引き下がったあの時の彼は、なんやったんや……?
私が苦心の作であるドッグハウス(犬小屋をスマートに表現)も、
気に入ってくれたらしく、
階段もベッド(スマートに表現)も、
そこのけそこのけ吾輩が主人であるって
振る舞いを見せている。
夕方にはすやすやと寝入った。
うまくしつけないと、
先々大変な気がする。(気を入れ直すぞ)

久しぶりに会う孫も、
あれれ?と思わせる成長ぶり。
いやはや人も犬もすごい!
その分、自分が年を重ねているのだが。(ウン)

そんな幸せ気分を吹っ飛ばした情報が入った。
加西の工場でクラスター!
コロナの恐怖がじわじわと近付きつつあるのだ。
いったいどう暮らせばいいのだろうか?

ところで長女の夫の手土産にカキ、
相生産のカキ。
レンジで5分、
家の裏手に実をつけているレモンをちぎってきて、
夏季に添えて食ったラ、
絶品。
コロナを忘れるひとときを過ごせたのである。

レモン汁1.jpgレモン汁3.jpgレモン汁2.jpgレモン汁5.jpg

パワ^スポット揺るぎ岩

12月に上演を依頼された紙芝居を作るために、
テーマとなる「揺るぎ岩」まで歩いた。
二つのコースは何日か前に歩いているので、
最後に残った山道を登ってみた。
いつもと同じ泰然自若の態で、
目の前にそびえたつ巨岩が迎えてくれた。
最近町から訪れる人が増えている。
その魅力は私にはピンと来ない。
あまりに身近過ぎるせいだろう。
しかし毎回何かしら違って見える。
古くからの伝説がすくなからずなせる業内に違いない

img001.jpgimg001.jpg

贈られた目標へ起動

ミニ耕運機が配達されてきました。
老人と女性には強い味方です。(笑)
ふれあってみましたが、新機種だけあります。
軽くて操作もラクラク。
いい戦力になってくれそうです。

12月の紙芝居が決まったようです。
加西市歴史街道ボランティアガイドの
ハイキングイベントのコースに組み込まれました。
つねじいさんの紙芝居、
コロナ自粛で半年以上の空白を埋められるかどうか、
わたし自身にかかっているのは確か。
貰った機会は最大限生かさなければ。
あとひと月余りで本番です。
もう一度「揺るぎ岩」へ行ってみようかな。
紙芝居に仕上げる材料は
いくらあっても困りはしなのだから。(ウン)

名簿2.jpg名簿.jpg名簿3.jpg名簿4.jpgimg001.jpg

力をくれる花

コロナの急増に気がめいります。
名古屋の方で居酒屋チェーンに勤務の、
息子を思うと、
気が気ではなくなります。
息子が店長時代に作っていた
店の献立表を眺めては、
(がんばれよ)とエールを唱えるばかりです。
献立表の中に妹の名前をそっと書きこんでいます。
妹いや家族思いのお兄ちゃんなのです。

外に出ると、目に飛び込んできた大輪の花。
皇帝ダリアです。
隣の八重と違って、
天を睥睨するかのように、
華やかそのものに咲き誇っています。
(くよくよするなよ。
お前は4人の子供のおやじだろ。
堂々と見守っていてやればいいんだ。
自分でなんとかできる子供に育てたんだから、
信じてやれよ)
励まし癒されます。
花の力ってすごいですね。(ウン)
IMG_20201124_095722.jpgIMG_20201124_095619.jpgIMG_20201124_095520.jpgIMG_20201124_113727.jpg

写真に映る幸せ

「さるびあっ子」の写真をさがしていたら、
なつかしい写真がつぎつぎに。
時間を忘れて見入ってしまった。
こんなハッピータイムがあったんだ。
我が人生も満更でもなかったんだなあ。
家庭を愛してやまなかった
(今もそう。みんなバラバラに離れてしまっているけれど)
父親が気負って作った
家庭新聞『さいとうさんちの家族新聞』も
写真に残っていた。
幸せに一番程遠かったはずの私なのに、
家族を持てて
よっぽど嬉しかったに違いない。
懸命に、
真面目に
夢を捨てないで、
前を向いて生きたら、
幸せって向こうからやってくるんだ!
そうそう、
昔家族の一員だったミックス犬の、
母トトと娘モモが娘と映っていた写真に、
ちょっとほろっと来た。
この時父タロはどうしていたのかな。
飼い主に似て恥ずかしがりやだったんだろうな。(笑)

あれ?
こんな写真もあったんだ。
私が主宰していたアマチュア劇団の、
主要なメンバーが勢ぞろいしている。
私の還暦と誕生日、結婚記念日をまとめて祝ってくれるという
超うれしいハプニングだった。
ネガティブ傾向の性格でも、夢を持ち、前向きに生きていれば、
いいこともあるんだぞと、自信をもっていいたい。(ウン)
IMG_20201123_110523.jpgIMG_20201123_111110.jpgIMG_20201123_110610.jpgIMG_20201123_110602.jpg

天使の歌声よ、いつかまた

アスティア加西のコープ店に行くと、
アスティアかさいクリスマスツリー点灯式2020の日だった。
加西児童合唱団(さるびあっ子)が
ハンドベルとハミングを披露していた。
コロナ禍の中、歌声は自粛されていたが、
こどもたちの元気な姿は映えていた。
歌えなくても前向きに進む健気さに拍手を送る。

実は私の子供も『さるびあっ子』の一員だった。
合唱のイベントには必ず足を運んだのを覚えている。
親の幸せをフルに味わっていたのだ。
あの頃と違った困難な状況下がいつまで続くかわからないが、
元の姿を早くとりもどしてほしいと、
切に願うばかりである。

子供が輝き始めたころの写真を見直して、
久しぶりにウルウルした。(ウン)

IMG_20201122_014358.jpgIMG_20201122_014437.jpgIMG_20201122_014451.jpgIMG_20201122_014414.jpgIMG_20201121_125900.jpg

歯を嘆く

昨日は歯医者さんで1か月ぶりのケア。
歯の染め出し、クリーニングは当然だが、
歯のマッサージに始まり、
頭・くび・肩まで丁寧に揉んでいただいた。
歯の健康に関連しているのだろうか?
疑問はさておいて気持ちはすこぶるいいが、
歯科衛生士さんもやることが多くて大変だ。
結局前歯がすり減って(?)いて、
次回から治療をうけることになった。
どうやら死ぬまで縁は切れそうにない。(はぁ~~)

加西市の文化祭は第54回目を迎えたらしい。
まちライブラリーで閲覧できるように
文芸展の部の作品集を手に入れるべく、
市役所、市民会館と回った挙句、
図書館でようやく手に入った。
加西市民としての参加をモットーに、
毎年俳句・川柳・短歌各部門に2作品づつ応募。
枯れ木も山の賑わいである。
作品集に掲載されたものを眺めて、
今年も無事に終わったと感じるのも
またよしとしたい。

IMG_20201121_004405.jpgimg023.jpgimg020.jpg

フゥ~

きのうは竹を割り
片端をとがらせた杭作り。
二つ割はてこずったが、
あとは嘘みたいにラクラク。
竹の節も
ひとたび砕かれれば脆いものだ。
しかし奇妙な暑さに閉口した。
もはや日本にも
四季は望むべくもなくなるのかな~~

IMG_20201116_082112.jpgIMG_20201120_090349.jpgIMG_20201120_090324.jpgIMG_20201120_090337.jpg

ワンちゃんの表札

ついに愛犬の表札が
小屋を飾りました。
命名者の妻が仕事に出る直前に、
あわただしく書きなぐっていきました。
『源(ゲンちゃん)』
それを眺めているうちに、
こりゃのんびりしていられないと、
屋根の仕上げにかかりました。
二つ割した太い竹を交互に組み合わせ、
雨水の流れを誘導した作りです。
その気になると、もう没頭!
本来は怠け者、気が多すぎる浮気性(女性に対するものじゃなく)
B型おとこ、いて座、子年、末っ子……
人生をそんな風に生き抜かざるを得なかったのは、
条件が揃ったゆえの性格のせいだったんだろうな。(ウン。大笑い)

コロナの勢いが激増する渦中、
無力なわたしにできることは、
マスク・消毒・手洗い・うがい・行動自粛……ぐらいしかない。
おっと、
バカな性格を生かして、
ケセラセラ・ライフを送るしかないのである。(ため息)
IMG_20201118_165037.jpgIMG_20201118_104239 (1).jpgIMG_20201118_104228.jpgimg001.jpgimg019.jpg

衝動買い

加西に最近オープンした
ハワイアンカフェ「魔法のパンケーキ」へ。
列ができていて、30分待ちで店内へ。
店名からわかる売り物の
2センチ以上はあるパンケーキは妻が。
わたしはグリルドチキンをオーダー。
薄く叩きのばした風のチキン、まあまあの味。
すこしワイルドな感じが
ハワイアンということなのかな。
しかし加西で出会ったハワイアンは二件目。
ひとつは歯医者さんでいま通っている。
どちらのスタッフもアロハスタイル。
しかし加西とハワイのコラボ、いやはやどうなってるんだ?
実は昨日は農機具屋が目的の外出。
手作業で畑地の整備が遅々として進まないので、
ミニ耕運機の力に頼ることにした。
中古機をと思ったが、
妻が操作するには重いひと昔前の物件しかなかったので、
ついに思い切ってしまった。
中古機の店から次に向かった先が、
なんと特別展示即売会の最中というミラクル?
懇切丁寧な対応につい気を許してしまった。

高い買い物だったが、有効に使えばおつりがくる。
物事は考えようであると、
自分を納得させたが、
さてどうなりますことやら。(苦笑)

IMG_20201117_111030.jpgIMG_20201117_122127.jpgIMG_20201117_114732.jpgIMG_20201113_154527.jpgIMG_20201113_154537.jpg

豊作

深夜二時を回ったところ。
急に思い立って、
こいもの皮むきに取り掛かった。
串が刺さる程度までゆで上げれば、
皮もつるりと剥けるはず。
二日ほど前に掘り起こして収穫したものを、
なかなか下ごしらえに取り掛かれずにいたのだ。
現役のころは、
しょっちゅう徹夜仕事をしていたので、
深夜もそう抵抗はない。
クリスマスシーズンなど二週間近く泊まり込んで、
パーティの料理作りをしたのをなつかしく思い出す。

そうそう鈴なりのミカンを収穫した。
カラスか何かに穴をあけられた実を発見したので、
もう大慌てでもぎ取った。
一個食べてみたら、
鳥の被害も納得するほどうまかった。
何コかは鳥のために残しておいたが、
あとは家族でいただく予定。自然の恵みに感謝である。(ウン)

IMG_20201117_020206.jpgIMG_20201116_150332.jpgIMG_20201116_150434.jpg

今を楽しく

東はりまで発行されている文芸誌から、
小説原稿の依頼を受けた。
十数年前に掲載させて頂いたものと同じく、
20枚の短編だが、
かなり集中力を要するだろう。
たぶん我が人生における
絶筆作品になる気がする。
気力を振り絞って、
健闘いや傾注しなければ。(ウン)

ゲンちゃんの家の屋根に取り掛かった。
太い竹を組み合わせて、
雨をしのげるように工夫してみた。
伐りだした太い竹は、
二つ割するが、
これがかなり大変な作業である。
割る衝撃でしびれた手を休めながら、
皇帝ダリアに自然と目が向いた。
家の一番下は倉庫にしているので、
二メートルを超す皇帝ダリアは、
ちょうどまともに向き合える。
花はいい。
疲れを忘れさせてくれる。

きょうはミニコミ紙の
「まちライブラリー」の取材日である。
少しは片づけて迎えることにしようっと。
IMG_20201116_083018.jpgIMG_20201116_082041.jpgIMG_20201116_082054.jpgIMG_20201116_082112.jpg

テストウォーク

12月23日に実施予定のウォーキングのコースに入る、
私が住むムラの名所をたどってみた。
目的地は「揺るぎ岩」
三本の山道から行くことができる。
それぞれの所要時間を確認することが目的。
偶然やってきた知人に同行してもらいGO!
まず山麓に位置する河上神社へ。
そこから愛宕山へ通じる登山道をひたすらテクテク。
途中右へ折れて20分ほど下れば、
揺るぎ岩へ。
帰りは別の獣道めいた細く急な山道を利用。
全行程ほぼ2時間ほどかかって、
高峰神社にたどり着いた。
かなり疲れた二人だった。
しかし本番にむけて、
かなり詳細なデーターをつかむことができた。
IMG_20201114_143730.jpgIMG_20201114_143420.jpgIMG_20201114_152631.jpgIMG_20201114_152744.jpgIMG_20201114_153303.jpgIMG_20201114_154329.jpgIMG_20201114_154258.jpgIMG_20201114_150833.jpgIMG_20201114_151209.jpg

スマホをもっと

きのうは夕方から実施された
加西まちあそび大学の4回目の講座を受けた。
動画でできる動画編集講座だったが、
結構興味深い講座となった。
パソコンで動画編集は昔からやっているが、
スマホでの動画編集は初心者。
この年でいまさらスマホの操作をとまよったものの、
興味が勝った。
仕事に生かしたいと妻も受講した。
夫婦そろい踏みはめったにないことだが、
仕事に生かせるスキルの習得が、妻の動機。
年寄りのお楽しみとはいささか違ったようだ。
今どきの仕事にスマホも必須になりつつあるようだ。
仕事を引退していてよかったと思うのは年のせい。

根日女創作倶楽部@まちライブラリーの、
通信最新号を配布した。
それを読んでくださったミニコミ紙から
取材の良い合わせがあった。
それなりに広報の役割を果たせているようだ。

IMG_20201113_205538.jpgIMG_20201111_211144.jpgIMG_20201111_211211.jpg

運営会議はつづく

昨夜は29回目の「ねひめ広場運営会議」でした。
寒い日で、広場は大工事中。
会議はやや低調。
それでも「かさいまちあそび作品展」が決まりました。
改装中の広場は無理ですが、
ウォールギャラリーを生かした企画です。
まちあそびのプログラムは
「絵の具を使った自由アート 大きな虹を描こう!願いを込めて」
おやこで書き上げた思い思いの虹が
8枚のパネルに連なった大作?に仕上がっています。
コロナに負けずに未来へ!
そうです。みんなで全身あるのみです。(ウン)
男性のための料理教室も詳細を確認、本番を待つのみです。
鬼に笑われますが、年が明けた早々に、
第2回ふるさと川柳作品公募を実施したい企画も提案しています。
工事が完了した
ねひめ広場の活性化が進めばと願うばかりです。

メールに愛犬ゲンちゃんの写真が入りました。
甘噛みする子犬としばしにらめっこしました。
1605103165379.jpgIMG_20201105_150129.jpgIMG_20201111_092313.jpg

愛犬への想い

ドッグハウスが完成。
ドアも締まりがいい。
新家族の源(ゲン)が
気に入ってくれるかどうか。
そうそうほぼ『源』で決まる感じ。
私の出る番はなかったが、
そう嫌いな漢字ではない。
血統書では
『源狼』(ゲンロー)で登録予定。
子犬には御大層な名前だが、
成犬になれば案外ぴったりになるかも。(そう願いたい)

ふと横を見ると、
娘の頭にデグーがチョコン!
私など触るのもびくびくものなのになあ。(うらやましい!)
『源』とはなんとかいい関係にを築きたいものだ。
愛犬とのふれあい本に首ったけである。(笑い)

玄関前から見上げるまで伸びた皇帝ダリアが、
いよいよ花盛りで、
目を楽しませてくれる。

IMG_20201111_092313.jpgIMG_20201110_195646.jpgIMG_20201110_160859.jpg