深夜のひとりよがり
深夜3時過ぎ。
「ふるさと川柳」の、
市民選考を頂く掲示作品を選考できたのを、
一覧にする作業の途中である。
雨のおかげで、
選考も何とか終えた。
選んだのは100点。
1作者1点、
そして作品条件を逸脱していないかを確認、
後50点ほど追加するかもしれないが、
まずは作品一覧の作成をしようと思う。
深夜のひとり作業は邪魔者がいない分、
結構順調にいく。
きのうは紙芝居の稽古もひとり奮闘。
考えてみれば、
姫路のアマ劇団活動は、
一つの作品作りに、ほぼ3か月かけた。
キャスト以外のスタッフも含め、
何十人と集まっていたものだ。
稽古も常時10数人、
息の抜けない切磋琢磨状態が、
感動づくりに拍車をかけていたように思う。
それを今はおひとり様。
いくばくかの感動を子供たちに届けられればと、
根っこの部分は、
多人数も一人も変わらない。
人が見ればバカみたいなロマンに、
生きる私、
つい自分でも呆れて、
笑ってしまうことがある。
馬鹿な男の生きるざま~~♪
死ぬまで続きそうである。(大笑)





「ふるさと川柳」の、
市民選考を頂く掲示作品を選考できたのを、
一覧にする作業の途中である。
雨のおかげで、
選考も何とか終えた。
選んだのは100点。
1作者1点、
そして作品条件を逸脱していないかを確認、
後50点ほど追加するかもしれないが、
まずは作品一覧の作成をしようと思う。
深夜のひとり作業は邪魔者がいない分、
結構順調にいく。
きのうは紙芝居の稽古もひとり奮闘。
考えてみれば、
姫路のアマ劇団活動は、
一つの作品作りに、ほぼ3か月かけた。
キャスト以外のスタッフも含め、
何十人と集まっていたものだ。
稽古も常時10数人、
息の抜けない切磋琢磨状態が、
感動づくりに拍車をかけていたように思う。
それを今はおひとり様。
いくばくかの感動を子供たちに届けられればと、
根っこの部分は、
多人数も一人も変わらない。
人が見ればバカみたいなロマンに、
生きる私、
つい自分でも呆れて、
笑ってしまうことがある。
馬鹿な男の生きるざま~~♪
死ぬまで続きそうである。(大笑)
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