2015年03月21日 詩・老いと青春 老いと青春あふれる情熱が勿体ないと思わなかったそんな日があったすみずみまで探し求めてもどこかにひそんでしまった情熱……そんな日が来てしまった生きる意味がなかなか見つからないそんな日を迎えてしまったでも生きていくもう少しだけひとであることの意味を問い続けながら再び出合えるだろうか?あの情熱に……
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