桜に酔うひととき

わが家の桜は青空に生えて鮮やかそのもの。
そしていま花びらは風に舞う。
散った花が、もうじゅうたん。
源ちゃんはひとり饗宴に浸っている。

老人仲間の訪問があった。
桜の木を望みながらの打ち合わせ。
わたしが描いていた絵手紙を見て、
「こない若いんかいなあ」と冷やかされた。
そりゃそうだ、
漫画風の私の自画像は、しわひとつない。
実体は白髪のしわくちゃ爺である。
しかし、描くのは勝手。
見てくれる人の想像力に任せるだけだ。(なんともはや。大笑)
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