土用の丑の日のノスタルジア

暑い中、
久しぶりに図書館へ、
展示物をチエック、
来訪者ノートも確認、
残る三日間
盛況であるように念じました。

図書館の新聞コーナーで
新聞を立ち読み、
そして見つけました。
わたしの詩が入選になっていました。
最近あまり書けていない状況なので、
開けてびっくり玉手箱って感じでしたが、
やはり嬉しいですね。
掲載されると、
また書いてみようと
意欲がわきます。

食品売り場は
土用の丑のウナギの特売で大賑わい。
かなりの人が
ウナギを買い求められていました。
ちなみに私はウナギ、
あまり好きくないのです。
調理師時代、
勤務先でウナギのかば焼き購入が
最低10本ノルマで、
買ったものの、
消費するのに悪戦苦闘した日々を、
懐かしく思い出しました。
1本1000円以上で、
一万円の臨時出費、
痛かったなあ。
10年以上毎年恒例でした。
ほかに節分の
太巻きずし最低30本、
正月におせち(3万円)5セットノルマでした。
料理人稼業も、
いやはや大変でした。
(ハハハハ。今は高笑いしています。ワハハハハのハっと)
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