詩の記憶

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拙作の詩が特選に選ばれました。嬉し恥ずかしで読み直してみました。あの時の心境をそのままつづった作品です。娘を想い、孫娘を想い、妻を想う素直な小生の心の内です。金銭的に恵まれることのなかった我が家にも何度となく幸せが訪れていたのです。貧乏神と福の神にはさまれ続けた人生だったのかも知れません。いま、この時を振り返ると、価値観を共有するパートナーとの出会いがすべてだったのかも知れません。これから先、どなるのか予測もつかないけれど、精いっぱい福の神を歓待するといたしましょう。貧乏神が「おい!そりゃないだろう。やってられないよ」と去ってくれれば、もう何も言うことはありませんね。でも、これは内緒の話ですよ。

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